イベント出展のお知らせ

刈谷産業まつり2019に出店いたします。

いよいよ今週末に迫りました「刈谷産業まつり2019」。当店でも「その空き家、DIYリフォームしてみませんか?」というテーマで出展いたします。ぜひお立ち寄り下さい。

会場は刈谷市産業振興センター

  • 日時:2019年11月2日(土)&2019年11月3日(日)午前10時〜午後4時
  • 最寄駅:(JR・名鉄)刈谷駅から徒歩3分
  • 出展:碧海5市の57企業、愛知教育大学、東京工業大学同窓会など
  • お問い合わせ:刈谷市役所商工業振興課 TEL0566-62-1016

外壁の亀裂、穴は急いで工事が必要、何もしないと不具合が波及する

施工事例 名古屋市港区の外壁修理

昨年の台風で近隣の工場から飛来物があり外壁が破損してしまい、ご相談を頂きました。外壁がサイディングの場合は経年劣化で微妙な伸び縮みが生じる場合があり、サイディングボードの大きさが変化します。

この場合は交換の際に微調整が必要になります。サイディングを剥がす際、復旧する際には無理な力を加えると、まわりの部分を痛めてしまうので、慎重に施工をしていきます。

 

<クリックで拡大できます。>

サイディング破損の放置は禁物

サイディング部分の破損を放置すると破損部分から雨が入り込み、下地がどんどん腐蝕してきてしまいます。小さな穴や軽微な破損の場合でも見逃さずに対応する必要があります。

サイディングは商品手配できれば工事も比較的短時間で完了することがメリットです。一方、同じ商品であっても新旧で色味の違いが出てきたり、ゴミ処分の問題があったりがデメリットではあります。

新築、修理問わず、外壁に関してのご相談を受け付けております。お気軽にご相談ください。

中古物件:なぜ今リノベーション賃貸なのか?意外に知らない理由 3選

リノベーション物件が注目されている3つの理由をわかり易く解説していきます。なぜ新築よりも中古のリノベーション物件に人気が移ったかは、一言でいうと人々の生活の多様性が高まったからだと考えています。人とは違う何かを求める、ニーズの多様化こそが、生活のベースとなる住宅にも求められているという事ではないでしょうか。

弊社でもリノベーション物件の需要やお問い合わせが増えてきています。分かりやすい事例ですと

Tポート 様(食堂→イベントスペース)

和光技研 様(事務所→工場)

などで施工を担当いたしました。こちらの事例はまた別の機会に詳細を当ブログにUPしたいと思います。

リノベーション賃貸の理由:その1

住みたいところに安価に住める

従来とは異なった使用方法となる為、まったく新しい価値を生み出す事ができるのがリノベーション物件の魅力です。一方で来月すぐに引っ越ししたいなどスケジュールが喫緊の場合はうまく物件を見つける事が難しくなってしまいます。期限は特にないけれど、将来こんな暮らしがしてみたい漠然とした思いがある方、長期計画でリノベーション物件を探してみる事をお勧めします。タイミングが合えば思わぬ良物件が手に入るかもしれません。弊社のメルマガでも定期的に物件情報を配信しておりますのでぜひご活用ください。

リノベーション賃貸の理由:その2

好きな部屋カスタマイズ

自宅をリノベーションされる方も同様ですが、とにかくいろんな妄想やイメージを多く持つ事が大切です。もちろんすべてのご希望を叶える事は難しいかもしれませんが、多くの事例を継続的に見る事で、「これはいらないかな」など物件特性に合った考え方ができるようになると思います。また生活動線も人によって考え方が違います。有名な建築家に依頼すると使いにくい間取りになったという例は枚挙にいとまがないと言われています。リノベーション物件で何をカスタマイズするかと同時にどのように使うのかという部分にも目を向けて頂きたいと思います。

リノベーション賃貸の理由:その3

新しい価値を産みたい

「なんとなく古びてきたから」という外的要因が起点のリフォームに対して、リノベーションは「こんな事がしたい」、「こんな機能が欲しい」という内的要因が起点となります。例えば「ずっとカフェ経営がやってみたかった。」等々。

詳しくは「高浜でカフェを開業するというmasatakaさんに空き家DIYの話を聞いてみた」をご覧ください。

弊社でも最近は「DIY店舗」のお問い合わせが増えてきました。本業はもちろん副業で何かやりたい、趣味を活かして副収入、コミュニティが広がるイベントスペースを、などなど新しい価値を生む取り組みが地域で生まれてきています。

こちらに関してもまた別の機会に詳細を当ブログにUPしたいと思います。

以上がリノベーション物件を選択する際の理由 3選でした。安く住めるというのは少し意外でしたね。また内的な要因に起因する事が多いと記載しましたが、一方で昨今は「県外引っ越し」よりも「県内引っ越し」が増えているという統計データがあります。生活圏を大きく変えずに「住み替えする」という考え方が増えてきているのではないでしょうか?


戸建の部屋探し:勝手にranking名鉄三河線:住みたい街TOP3

これからは「住み替えの時代」とも言われています。そこで今回は建物ではなく、街の情報をお届けしたいと思います。地元ならではの情報を順次この記事に追記していきたいと思いますので、宜しくお願い致します。なお、ランキングは独断と偏見となりますので予めご了承ください。

名鉄三河線 住みたい街ランキング 第3位

北新川駅:名鉄名古屋駅まで60分以内

駅前:出てすぐ24時間の駐輪場、少し行くと碧海信用金庫と保育園、ケーズデンキがある。

施設:図書館と碧南市文化芸術ホールがある。定期的にコンサートがあり音楽好きにはたまらない施設。碧南市民病院も圏内。

全国のお芋:何と言っても「やきいも丸じゅん」、全国から様々な品種の芋で焼き芋が楽しめます。図書館のついでに立ち寄ってみては如何でしょうか?

名鉄三河線 住みたい街ランキング 第2位

高浜港駅:名鉄名古屋駅まで60分以内

駅前:広くてわかりやすい、駅から少しで閑静な住宅が広がる。駅前に駐輪場もあるし、三河タクシーというタクシー会社もある。

施設:高浜小学校が近い。また高浜市の体育センターがあり、予約が入ってない時間帯は高校生までは無料で体育館を使用できる。

みち500選:「美しい日本の歩きたくなるみち500選」に選出された「鬼みち」では年に一度鬼みち祭りが開催される、鬼瓦に明かりが灯され何とも幻想的。「高浜市やきものの里かわら美術館」では日本の瓦文化に触れる事ができます。

名鉄三河線 住みたい街ランキング 第1位

三河高浜駅:名鉄名古屋駅まで40分以内

駅前:「カネ久タクシー」というタクシー会社があり、いざという時便利。

施設:高浜中学校、県立高浜高等学校があり便利、通学は毎日の事なので無理のない圏内で設定したい。また、駅から少しあるが保育園、幼稚園があり、市役所もあるので◎、大山緑地もあるので子育て世代にはお勧めです。

食事処:意外といっては失礼だが飲食店が充実している、岡崎半田線(47号)沿いに飲食店が多く、路面の個人店も隠れた名店があるので散策してみては如何でしょうか?


如何でしたでしょうか?15分に1本しか来ない単線の赤い電車「名鉄三河線」の街について書いてみました。また時々追記したいと思います。最後までご購読くださりありがとうございます。それではまた次回をお楽しみに。家紋壁屋でした。

オーナー必見:マンションリフォームは差別化が重要、ROIを上げるには単価を15%あげると〇。

賃貸をリフォームする前に重要な事

一般的には築30年近く経過すると、空室が目立つ傾向にある賃貸マンションやアパート。ここに新しい風を吹き込みましょう。
現状のまま家賃を下げれば空室を免れますが、入居者の質や環境の低下が問題になります。想像してみてください、賃貸物件にとって近隣トラブルほど高いコストはないのではないでしょうか?
30年経つと世の中いろいろな面で進化していますし、人々の暮らしに対する考え方も大きく変わっています。表面のお化粧直しではなく、現代のライフスタイルに合った今までに無い賃貸マンションの内装リフォームやリノベーションを計画しましょう。街の相場感も考慮しながら予算を立ててみてください。もちろん弊社でも計画プランから施工まで一環してお手伝いが可能です。

ボロ物件だったのに高ROIを出す事も

「ボロボロだし需要がないかな?」という物件をお持ちの方、解体をお考えでしたら、ちょっと待ってください。
その建物、取り壊しては「もったいない」です。リモデルという方法をぜひ検討してみてください。
建物を壊して捨てるのにもお金がかかります。産業廃棄物に出資するのではなく、現状の躯体(骨組み)を生かしたリモデルなら、入居率、家賃UPする事が可能かも知れません。ただし、壁、柱、梁、屋根など躯体部分に詳しいリフォーム会社でないと評価ができませんから、どの業者を選ぶかが重要になります。「これはもう壊した方が」という業者もあれば「リモデル可能」という業者もあるでしょう。壊すという決定の前に相談や見積もりをしてみては如何でしょうか?当社でも耐震性の評価などをしっかりした上で、リモデルをお勧めするケースが増えてきています。差別化が図れ、家賃設定を現状の10~15%上げることが可能です。


リフォーム予算が厳しい方は

とは言っても原資がないよという場合、自治体から補助金や助成金のリフォーム予算が出ている場合があります。これらを上手く利用ながらキッチン、風呂、トイレなどパーツだけでなく、内装にもこだわった賃貸物件に生まれ変われるかも知れません。それでは具体的な事例を見てみましょう。

リモデル施工、実際のリフォーム事例


リフォーム予算の考え方としては、家賃の3年分(36ヶ月)が目安です。

  • リフォーム前:月7.5万円×36ヶ月=270万円
  • リフォーム後:月8.6万円×31ヶ月=266.6万円

ご覧のようにリフォーム後の家賃を15%増しにすると3年を待たずにリフォーム費用が回収できます。

 ※参考施工価格7~10万円/㎡あたり 解体費含む デザイン料別途 

 ※隠ぺい部分の補修(漏水等)や現場状況により金額が異る。

 ※詳細はお見積りいたします。


古い物件だとつい安いリフォーム業者を選定してしまいがちですが、デザインも含めしっかり付加価値をつける事ができる業者にした方が長い目でみるとメリットが大きいのではないでしょうか?

リフォーム記事:インテリアの新提案。これがあれば自由度が飛躍的にアップできる。下地壁紙という裏技

最近は賃貸でも「自分で壁紙が選べる」という物件も増えてきました。インテリアはもちろん家具も大切ですが、配色がキーポイントでもあります。壁の色が変わるだけでお部屋の雰囲気というものは随分変化するものなんです。

リフォームやリノベーションの際に色とりどりの「壁紙」を選ぶのも楽しみのひとつですが、お部屋の演出という観点で面白い商品があるので、とくにDIY好きの方は心の片隅にぜひ覚えておいてください。それは何かというとペイント用の下地壁紙です。

まず、ベースとなる塗装下地壁紙を貼ります。そして上から思い思いのペンキを塗っていくという塩梅です。魅力はメンテナンスが何と言っても簡単な事。

経年すると日焼けしたりで色あせて来たら、また上からペンキを塗ってしまえば良いのですから、見た目も綺麗になってコスト面でも抑える事ができ本当に便利です。

賃貸住宅オーナーはもちろん、一般の方でも「DIYでペンキ塗りは得意!」という方はぜひ挑戦してみてください。

「いや、壁紙の貼り方わからんし。」という方、大丈夫です。弊社でも壁紙の貼り方教室を時々開催しています。練習がてら遊びにいらしては如何でしょうか?

塗装下地壁紙-ルナファーザー

ヨーロッパで100年以上にわたり愛用されているルナファーザー。紙のパターンとお好きな色の組み合わせで、お部屋のインテリアを思いのままに演出できます。 また、自然素材の持つ通気性や透湿性に優れ、結露やカビの発生を抑えます。 メンテナンスやリフォームは、そのまま塗り重ねるだけでOKです。

屋根改修:減震という新しい概念を 『地震大国 日本』で必要な瓦の選び方はこれ

日本の屋根は素晴らしい。

なにが素晴らしいかと申しますと「雨にも強く」、「地震にも強い」という両面が常に求められてきました。こうした条件の国や地域というのは結構珍しいらしいみたい。ただ、一方で集合住宅の増加など瓦を使った屋根も近年では少なくなってきています。

そんな昨今ではありますが、やはり昔ながらの瓦屋根には趣があって素晴らしいなと、よい塩梅の屋根をみるとついつい惚れ惚れして登りたくなってしまいますね。(ダメか?)また、最近では新しい素材の瓦も出てきていて、防災という観点からも注目です。


減震瓦-ルーガ ROOGA

瓦のもつ美しさと重厚感はそのままに、重量を一般的な粘土瓦の半分以下に軽量化。しかも強い衝撃にも割れにくい強靭さと、端材を100%リサイクルできる優れた環境性能を併せ持った、新素材の軽い瓦です。

「ROOGA(ルーガ)」はとても強く、重い鉄球を落としても割れません。それなのに、片手でラクラクと持ち上げることができるほど、軽くできています。厚くて、強い。しかも軽い瓦。それは地震大国日本に、長年求められてきた、理想の「瓦」と言えるのかもしれません。 日本の暮らしには、「軽い瓦ROOGA」が調和します。

DIY可能?:遮熱、断熱の効果は最大2℃、屋根と壁のプロが塗料の効果について考えてみた。

猛暑がくると嵩むのが電気代、「エアコンは体に悪い」は昔の話、暑い日は熱中症にならないように室内の温度管理と水分補給は現代では必須です。昔よりも住宅の気密性も高まっていることや、エアコン性能も高まっているとは言え、抑えたいのが電気代です。遮熱塗料を塗ると電気代はどれだけ節約できるのか?その仕組みを考えてみたいと思います。

遮熱塗料、断熱塗料にはどんなものがあるか?耐用年数は?

日本特殊塗料、関西ペイント、エスケー化研、日本ペイントなどメーカー各社から様々な商品が販売されています。ウレタン系、シリコン系など種類や価格も豊富なので購入前に比較し用途に合ったものを選びましょう。
中にはDIYで使われるものもあります。例えばですが、エアコンの室外機をDIYのカバーで囲ってそこに遮熱塗料を塗るとか。
ただし、それぞれ耐用年数があるので、一度塗ったら終わりでなく、定期的にメンテナンスすると良いでしょう。メーカーによっては耐用年数の明記がないものがありますが、おおむね5~10年と考えてください。
スプレータイプやクリアタイプなど用途に合わせて塗ってみて下さい。とくに室外機に直接日光が当たっているような場合は検討してみて下さい。

遮熱と断熱の違い

この二つはよく混同されがちですが、わかりやすく言うと以下の様になります。

遮熱:日射を反射させる
断熱:外気温を伝わり難くする

例えば、断熱は夏も冬も効果を発揮しますが、遮熱の場合は光を反射するだけなので夏の日射には効果がありますが、冬に効果はないという事です。二つの違いがお分かりになったでしょうか?

断熱&遮熱の効果は最大3℃?屋根と壁で効果は違う?

メーカーの実験結果から最大で3℃室温に差が出たというデータがあります。エアコンの設定温度3℃抑えるとおよそ10%程度の節電効果があるといわれていますから断熱&遮熱の節電効果は大きいですね。
夏場、部屋が暑い、電気代がかさむという方は一度検討してみては如何でしょうか?
また屋根と壁とでは期待される効果に差があります。

  1. 屋根の断熱材
  2. 屋根の断熱塗料
  3. 屋根の遮熱塗料
  4. 外壁の断熱材
  5. 外壁の断熱塗料
  6. 外壁の遮熱塗料

のような順で検討してみて下さい。以下は弊社でもオススメしている断熱塗料です。

遮熱も断熱も出来る塗料-ガイナ GAINA

断熱性能に特化した種類のセラミックを中心に、アクリルシリコン樹脂とのハイブリットにより塗料化に成功したのが、ガイナです。その結果、これまでの常識を覆し驚異の断熱効果を発揮するとともに15にも及ぶ機能によって、ガイナは住まいの性能を劇的に向上させます。
また、ガイナを塗るだけで、夏は涼しく、冬暖かに 。住宅の屋根・外壁、内装に塗ると、太陽光線や熱、音や汚れなどを跳ね返し、断熱・遮熱などの効果を発揮。加えて、太陽光線や照明の光を受けたセラミックが、イオン化作用をもたらし、室内の空気質を改善。マイナスイオンとプラスイオンのバランスがとれた心地よい状態になります。


夏場、帰宅してムッとするような部屋の暑さは誰にとっても嫌なものです。
今回は屋根や外壁といった住宅の外から考えてみました。今後は住宅の内側から部屋の快適さを向上させる方法を書いてみたいと思います。

新築物件:住宅の内装デザインをトータルで考えてみる。

心地よい住まいをデザイン面から考えてみます。最近ではローコスト住宅などでも高いデザイン性のものが出てきています。しかし、本当におしゃれで住み心地の良い住宅を実現するにはデザイン性だけでなく、背景にある素材や設計をトータルで考えていく必要があります。

弊社では大手ハウスメーカーにも真似できない幅広い建物に関する知識とノウハウがあります。ハウスデザインの捉え方、考え方として、まず以下の3つを参考にして考えてみてください。

コンストラクションマネジメント

まず、エンベロップ(建物の外周)は出来るだけ短く真四角に、屋根も出来るだけシンプルな形にします。これは建物を長持ちさせる方法です。複雑な屋根はどんなにしっかりとした施工をしても漏水の危険を高めます。また、エンベロップが長いと外気からの負荷が大きくなります。つまり光熱費がかさみ地球や家計にも負荷がかかります。デザインを考えるうえでとても重要な要素です。

建物の形状で廃材量は各段に違います。廃材費に頭を悩ましてる方も多いでしょう。
また、廃棄物による環境破壊は、建築業界全体の意識改革が急がれているのも現状です。さらに作業員効率も建物の形状で大きく変わります。
これらは原価を下げる工夫のひとつでコンストラクションマネジメントの考えです。

ファサードデザイン

現場の作業効率やコストを追求するあまり、四角い箱に三角の屋根だけですと魅力的な建物にはなりません。
そこで、外観の顔を重視した装飾を取り入れるファサードデザインによって躯体は単調でも魅力的で美しい建物を創造することが出来ます。
住まう方の要求であるデザイン・機能・性能を満たすことが資産価値の高い家作りです。基礎部分をベースに作り上げるイメージです。

サスティナブルハウス

高耐久で美しい建物を提供できる家造りが増えれば、美しい街並みが形成出来ます。美しい街並みは個々の建物をさらに引き立て、街全体も個人の建物価値も高まります。
住む人がアイデンティティを感じられる街は豊かな生活を送れる要因なのです。後世に残すことの出来るサスティナブルハウス(耐えうる維持できる建物)はこれからの家作りに重要な要因です。

サスティナブルハウス・コンストラクションマネジメント・ファサードデザイン
この3つのキーワードで、住まいのデザインを考えてみてください。弊社ではこれら3つを柱とした”Style DeCo”をご提案いたします。